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Jリーグ第2節vsFC東京(新聞記事)

浦和達也、代表エース候補再浮上/J1[ニッカン]

浦和・岡本、ホロ苦デビュー「すごく緊張」[サンスポ]

宇賀神、出戻りシンデレラボーイ 決勝PK演出!…浦和今季初勝利[報知]

正直、今の達也さんを今の代表には…呼んで欲しくないんですよね><;;
達也さんは当然ながら狙っていると思うんだけど、怪我がとても心配なんですよ;w;
また怪我して帰ってくるんじゃないだろーかとか、、、、orz
いつも全力でプレーする達也さんだからこその心配なんだけど。
この件に関してはどーしても前向きになれないんですが(汗々)

岡本くん・・・新聞社さんに言わせると…目立ってないらしいですがw
ぶっちゃけ、5万人の観衆の前で初出場で緊張しないのがおかしいですって。
まぁ出場したからには1選手なのでそうも言ってられないかもですけど、現役の高校2年生ですよ?
長い目で見てあげて下さいよ。いいサイドチェンジもしてじゃないですかぁ♪
と、まぁもう1人、ルーキーで『超目立っていた』選手もいましたが…彼は大学生ですし。

と、その宇賀神くん(笑)、、、の記事。
なんだか違和感を感じるのはわたしだけでしょうか?_?
タイトルも『出戻りシンデレラボーイ』って、、、なんだかなぁ(汗)

「違うチームで埼スタに乗り込んで、レッズを倒したいと思っていた」。

が、ねじれた感情ですかぁ…むしろ、そういう気持ちがないとここまでこれてないと思うし、決してねじれてなんかいませんっ><ノ
彼は大学でトップに昇格できなかったその悔しさをバネに相当努力してここまで来たんですよ。
大学では相当フィジカル面強化のために走り込んだって聞いてますし。
それを『ねじれた感情』って言えてしまうって…呆れて物が言えない、、、ので、この件はここでおしまいw

記事を検索していて、読売新聞のとこだったんですけど、

レッズ「新鮮力」躍動  ホーム開幕戦[読売新聞]

おっ!?
あの『読売新聞』が良いタイトルつけてるなぁ♪
って、おもったら埼玉の地域版の記事でした(汗)

浦和、新戦力躍動=自信つく勝ち点3-Jリーグ[時事ドットコム]

この記事が、まぁ普通に読めたかなぁ♪
良かった部分も悪かった部分もちゃんと書いてもらえてるので、試合を見た後で読んで納得は出来ました^^
試合もちゃんと見てくれたんだなーって感じはしましたので。
やっぱり試合を『ちゃんと見てから』書いて欲しいですね。
へんな装飾は要らないので、あくまで事実を、、、、^^;

でわでわ。

リンク先の記事が無くなった場合は以下を読んでください(汗)
↓↓↓↓↓
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浦和達也、代表エース候補再浮上/J1
<J1:浦和1-0東京>◇第2節◇14日◇埼玉

 浦和FW田中達也(27)が、6月開幕のW杯日本代表候補に急浮上した。ホーム開幕戦で今季初めて先発出場。得点こそなかったが、ポスト直撃のシュートを放つなどスピードを生かしたプレーで今季初勝利に貢献。視察に訪れた日本代表の岡田監督や原強化担当技術委員長も高評価し、相次ぐ故障で遠のいていた代表復帰への道が開いた。東京FW平山相太(24)は2試合連続ゴールを逃し、「御前試合」は明暗が分かれた。

 頭で考えるよりも先に、168センチの体が弾んだ。前半38分、味方が得たFKのチャンス。MF柏木のキックがゴール左ポストにはね返ると、田中はこぼれ球を目がけて空中に飛び上がって、右足で蹴り込んだ。その間、わずか1秒足らず。シュートは無情にも右ポストを直撃したが、ピッチ上に大の字になりながらも「もう少し、足が長かったらな」と苦笑いがこぼれるほど、全力プレーの充実感をかみしめていた。

 W杯イヤーの今季、リーグ戦2試合目での初スタメン。途中出場した6日の開幕鹿島戦(カシマ)を落としていただけに、燃えた。前半34分には、MF阿部の自陣からのロングパスに、相手DF2人を引き連れながら前線のスペースへ駆け込んでシュート。「攻撃だけじゃなく、しっかり前からボールを奪いに行く。そこからの攻撃」と中央、サイドとめまぐるしくポジションを変えながら、攻守の素早い切り替えを実践した。鹿島戦に続いて直接視察した岡田代表監督が「(状態は)悪くない」と話せば、日本協会の原強化担当技術委員長も「これからさらにコンディションがよくなる」と好印象を口にした。

 昨季は、年明けから日本代表戦4試合に先発して1得点。エース候補として期待されたが、4月以降は左太ももや腰の痛みに苦しんだ。3月28日のW杯最終予選バーレーン戦を最後に代表に呼ばれていない。今季はオーバーペースの調整を避けるため、オフの自主トレを例年より控え、家族サービスにあてた。浦和フィンケ監督も「達也にとって、W杯を控えた大事な年」と体調を考慮した練習メニューで後押ししている。

 MF柏木やサヌら新戦力の加入で、浦和でのポジション争いもし烈だが、田中は「自分自身との闘い。ケガなくやれれば、試合に出られると思う。(代表復帰は)まず、チームでレギュラーとしていいプレーをし続けること」とW杯への夢は、あきらめていない。ワンダーボーイの挑戦が、幕を開けた。
[ニッカン]

浦和・岡本、ホロ苦デビュー「すごく緊張」
 J1第2節第2日(14日、浦和1-0FC東京、埼玉)浦和は17歳の岡本もJ1デビューを果たした。後半27分に右サイドバックの平川に代わって出場。しかし、昨年のU-17W杯代表で期待のDFは、目立った動きができなかった。ホロ苦い初戦に、「すごく緊張した。うれしかったけど焦りながらのプレーで、攻守に消極的になってしまった」と、反省ばかりが口をついた。
[サンスポ]

宇賀神、出戻りシンデレラボーイ 決勝PK演出!…浦和今季初勝利
 ◆J1第2節 浦和1―0F東京(14日・埼玉スタジアム) シンデレラボーイが、浦和を救った。開幕戦黒星だった浦和は、F東京を1―0で下し今季初白星。前半18分、流通経大から今季加入したDF宇賀神友弥(21)の突破からPKをゲット。MFポンテ(33)が決めて決勝点となった。浦和ユースからトップ昇格を果たせず回り道した宇賀神が、値千金の大仕事。勢いをそのままに、試合後は南アW杯戦線に名乗りを上げた。

 どこまでも成り上がる。赤い歓声を一身に浴びてお立ち台に立つ宇賀神は、すっかり興に乗っていた。「W杯出場を目指してがんばります!」と宣言すると、埼スタが大きくどよめく。跳びはねてスタジアムを1周した、遅れてきたルーキーは今、どこまでも調子に乗っている。

 2戦連続で左サイドバックで先発。「チャンスがあれば自分で決めてやる」。前半18分、エリア近くまで攻め上がると、柏木のパスが足元に来た。迷いはない。勢い込んで中央に切り込むと、遅れてきた相手DFのチャージを食らいPKをゲット。MFポンテが決めて、決勝点だ。開幕戦は完敗で追い詰められたフィンケ・レッズに息吹を与えた。

 「違うチームで埼スタに乗り込んで、レッズを倒したいと思っていた」。つい1年前まで、ねじれた感情が支配していた。浦和ジュニアユース―同ユースと浦和育ちだが、トップ昇格は果たせなかった。流通経大に進んだが、入学時は4軍にあたる1年生リーグでもほとんど試合に出られない。2年で3軍、3年になっても2軍だった。

 1軍でプレーするようになったのも4年になってから。それが、秋口に浦和に練習参加すると、強化指定選手、そして出戻り入団。「信じられないです」。そう話していた21歳は、大学卒業前に開幕スタメンを張り、ついに埼スタでヒーローインタビューまで体験した。

 大学時代は茶髪も禁止だったが、1月に金色に髪を染めた。「(流通経大の)中野監督に怒られますけどね」と片目をつむりつつも、目立ちたがりでどこまでもプロ向きの男。トップ昇格失敗から始まった出世物語は、まだまだ先がある。
[報知]

レッズ「新鮮力」躍動  ホーム開幕戦
 J1リーグ・浦和レッズは14日、さいたま市緑区の埼玉スタジアムでFC東京とのホーム開幕戦に臨み、スタンドを赤く染めた約5万人のサポーターを前に1―0で今季初勝利を挙げた。

 開幕戦に敗れたレッズだが、この日は期待のかかる新戦力が早速持ち味を発揮。先発の新人DF宇賀神友弥選手が何度も果敢に攻め上がり、前半19分には敵陣で倒され、決勝点となるPKを獲得。新加入の柏木陽介選手も得意のセットプレーから好機を演出した。

 就任2年目のフィンケ監督は「2戦目で勝ち点3を取れたことは大きい」と手応えを感じた様子だった。
[読売新聞(地域版:埼玉)]

浦和、新戦力躍動=自信つく勝ち点3-Jリーグ
 前節、王者鹿島に完敗した浦和にはどうしても勝ちたいホーム開幕戦だった。最少得点ながら、しっかりと手にした勝ち点3。GK山岸は「勝たなければなかなか自信は生まれない」と実感を込めた。
 前半はほぼ狙い通りの内容だった。10分すぎから、前線からの連動した守備と、両サイドバック(SB)も絡んだ分厚い攻めでF東京を押し込んだ。そして、攻め上がった左SB宇賀神が倒されて得たPKをポンテが難なく決めた。
 38分にはFKから柏木と田中のシュートが立て続けにポストをたたき、後半もエジミウソンのミドルがバーを直撃。フィンケ監督は「追加点を奪わなければならない状況だった」と振り返った。
 相手に退場者が出て、前半39分からは数的優位に立った。しかし、後半は1人少ない相手に振り回される場面もあった。「気を抜くつもりはなかったが、全体のバランスが悪かった」と柏木は反省した。
 課題は少なくない。それでも、ルーキー宇賀神が持ち味の攻撃参加を随所に見せ、移籍加入の柏木もゴールに向かっていく姿勢を示したのは明るい材料だ。2年連続無冠の浦和が、真価を問われるシーズンの第一歩を踏み出した。
[時事ドットコム]
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