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Jリーグ第3節vsモンテディオ山形(新聞記事)

重たい雰囲気だなぁ~各社とも・・・w

確かに勝ち点3は逃した感が強いんだけど、それでもアウェーでの勝ち点1はまぁ良しとしなきゃです^ー^;
へたをしたら勝ち点1すら得られなかった内容になっちゃった(特に後半は…)わけだし。
後半の早い時間帯に同点にされたあと、よく耐えたと思うんですよね、わたし的には(汗)

達也さんの交代だって、フィンケ監督の言う

「田中達也はとても質のある、優れた選手ですが、その彼の能力を完全にフルに発揮するには、100パーセントのコンディションが必要なわけです。もしそのような状態でなければ、フル出場ではなくて、途中で彼を代えるというのもひとつのやり方だと思います」
[浦和レッズ公式サイトより]


は、もっともな考えだと思うんです(試合を見ている最中は?というかビックリしましたけどね…汗)。
実際には打撲だったようでホッとしていますが、試合中では即座に判断して決断しなければいけないわけで、特に達也さんは去年まで怪我が多くて長期離脱することもあったから大事をとっての事だと思います。

まだ3試合目されどもう3試合目

どう感じるかは人それぞれだと思うんですが、浦和のサッカーはまだまだ続いていくし今年も、来年も続いていくわけで。
そうやってサッカーを見続けられるっていうことに幸せを感じていきたいなって思います♪

でわでわ。

新聞記事の全文はこちら
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浦和、山形にドローで「敗北感」/J1
.<J1:山形1-1浦和>◇第3節◇21日◇NDスタ

 勝ち点1を積み重ねても「敗北感」が全身を覆った。浦和は昨季15位の山形を相手に先制しながら追いつかれ、痛恨のドロー。2連勝で上昇気流に乗る機会を逃した。試合終了直後、頭を抱えてピッチ上に座り込む選手たちに、アウェー側観客席を赤く染めたサポーターからもブーイングが浴びせられた。MF柏木陽介(22)は「みっともない試合をしてしまった。追加点を取るという強気な姿勢を持たなければ。中途半端だった」と選手の思いを代弁した。

 前半30分にFWエジミウソン(27)が先制点を挙げ、相手エリア内でボールを奪って攻め込む波状攻撃を繰り返した。だが、再三の好機に追加点が奪えない。フィンケ監督は攻撃を活性化させるため「100%の状態でない」と後半からFW田中をベンチに下げて、突破力のあるFWエスクデロを投入したが、前線からのプレスが弱まって山形の反撃を許した。格下相手の先制で貪欲(どんよく)さと集中力を欠き「勝ち点2」を落とす結果となった。
[ニッカン]

シュート打てや!浦和ドローにブーイング
【浦和1―1山形】浦和が早くも今季初ブーイングを浴びた。J1第3節最終日の21日、アウェーで山形と1―1の引き分け。前半30分にFWエジミウソンのゴールで先制したが、後半13分にセットプレーから失点した。

 選手が試合後のあいさつのためゴール裏に向かうと、一部サポーターから不満が噴出。拍手を送るファンも見られたが、試合中には「シュート打てや!」などのヤジも飛んだ。

 サポーターは土台づくりと位置づけた昨季は、10月11日の天皇杯2回戦で松本山雅FCに敗れるまでブーイングを封印したが、今季はまだ3試合目。「100%の状態でなければ代えるのも1つのやり方」(フィンケ監督)とFW田中を前半のみでベンチに下げた采配も裏目に出た。柱谷GMは「勝ち点1では満足できない」と厳しい表情だった。
[スポニチ]

浦和お疲れドロー、サポーターから罵声も
 J1第3節第2日(21日、山形1-1浦和、NDスタ)4季ぶりの王座奪還を目指す浦和はFWエジミウソン(27)のゴールで先制したが、山形に後半追い付かれて1-1で引き分け、連勝を逃した。

 辛うじて引き分け、疲労の色が濃くにじむ浦和イレブンに、山形まで駆けつけたサポーターから罵声が飛ぶ。フィンケ監督は「とても残念。勝ち点3を取りたかった」と声を絞り出すしかなかった。

 前半はボールを支配し、FWエジミウソンのヘッドで先制した。しかし、追いつかれた後半は勝ち越しを狙い、34分にMF鈴木に代えてFW高原を投入しながらシュートにたどり着けず、カウンターを食らうパターンの繰り返し。ピンチの連続だった。

 「バランスが崩れた。点を取りにいって、シュートで終わってくれればいいんだけど…」とDF山田暢は攻撃陣に愚痴だ。高原は「しっかりしたチームは同点になっても慌てない。チームとして完成していない」と未熟さを認めた。強いレッズが戻ってくるには、時間がかかりそうだ。
[サンスポ]

エッ…達也が交代?浦和失速ドロー
 「J1、山形1‐1浦和」(21日、NDス)

 浦和は敵地で山形と対戦し、1‐1で引き分けた。前半30分にFWエジミウソン(27)が左クロスを頭で合わせて先制したが、後半13分に山形MF宮沢克行(33)に同点弾を決められた。浦和は序盤からペースをつかんでいただけに手痛い結果。フォルカー・フィンケ監督(61)の交代策が裏目に出て、後半に失速した。名古屋は磐田に2‐0で快勝した。

  ◇  ◇

 雪が残る蔵王連峰に、赤きサポーターのブーイングがこだました。勝ち点1を“分け合った”のではなく、勝ち点2を“落とした”形でのドロー決着。司令塔MF柏木は「みっともない試合をした」と唇をかんだ。

 開始直後からボールを支配し、前半30分にはエジミウソンが先制弾。浦和のペースで試合が進む中、“不可解”なさい配が水を差した。前半を終えると、フィンケ監督は「100%のコンディションではなかった」との理由でFW田中達を下げ、エスクデロを投入した。鋭い動きで攻守両面に貢献していたワンダーボーイがピッチから消えた代償は大きく、後半に入ると失速。同13分にセットプレーから追い付かれてしまった。

 田中達は試合後「(相手との接触は)打撲だし大丈夫。自分としては感覚は悪くなかった」と悔やんだ。試合終了間際にはMF阿部のヘディングがゴールバーを叩くなど惜しい場面もあったが、勝ち越し点を奪えなかった。チーム関係者も「(田中達の交代に)エッ!?と思った。バランスが崩れたね」と老将の“迷さい配”に首をかしげた。

 敵地とはいえ、昨季15位の山形に勝てなかった。フィンケ監督は「勝ち点を取ってホームに帰れるのは評価できる」と強気だったが、柱谷GMは「勝ち点3の可能性があっただけに、勝ち点1では満足できない」と率直な感想を述べた。

 リーグ3試合を終え、1勝1敗1分けと開幕ダッシュには失敗。MF鈴木は「後半に間延びしてしまった。勝って帰りたいという気持ちは強かった」とうつむいた。4季ぶりのリーグ王座奪回は、険しい挑戦になりそうだ。
[デイリー]

達也交代が裏目、後半同点許す…浦和
 ◆J1第3節 山形1―1浦和(21日・NDソフトスタジアム) 浦和・フィンケ采配がまたも裏目に出て、勝ち点2を失った。前半30分にFWエジミウソンが先制も、前半終了後にFW田中を交代させると、流れが一変。後半13分に同点とされ、その後もピンチの連続。どうにか引き分けた。フィンケ監督は「100%の力を出せなければ、私は交代させる」と話したが、「?」をピッチに充満させた老将。スタンドからは今季初のブーイングが鳴り響いた。
[報知]
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